パナソニック電工ネットソリューションズ コーポレートサイト 事業内容







3.Dominoドメイン設計

ノーツ導入後の維持運用がスムーズに

導入時や再構築時にドメイン設計がしっかりしていれば、ノーツシステムの新規導入、拡張や変更時も、
そのルールに従って導入・設定するだけで確実な動作・運用が可能です。

■システム環境の確認

インフラ/クライアント
・インフラの確認
・各クライアントの接続サーバーの決定
プロトコル
・問題点の洗出し及び解決策の提示
・OSごとのクライアントスペックの提示
サーバー
・サーバ台数および配置の決定
・サーバ仕様の決定
ノーツ ドメイン設計および運用・管理ルールの策定
・ドメイン・ネットワークの設計
・認証体系の決定
・サーバー・グループ・ユーザ名称体系の決定
運用・管理ルールの策定
・ノーツ管理のための役割体系の決定
・サーバーアクセス権の決定
・ユーザIDの管理体系の決定
・データベースの複製及び作成の管理
・ユーザの個人情報の管理
・ノーツサーバーのバックアップルール

4.Dominoマイグレーション

NotesR5やDomino6環境をアップグレードされる際に、環境・アプリケーションを確認して移行に伴って必要な設計、作業を行うサービスです。
Dominoのメジャーバージョン移行をする場合、サーバーのバージョンアップのみは、DBをそのまま使用できない場合があります。


■マイグレーションメニュー
  • ヒアリングによる要件定義
  • 新環境のノーツDominoインフラ設計
  • クライアント環境設計
  • 新環境運用の為の運用管理設計
  • 新環境へのノーツDomino移行設計
  • Dominoサーバ統合設計
  • 移行・統合手順書作成
  • 移行に関する技術支援
  • カスタマイズDB移行評価及び手順
Notes/Domino6新機能・機能強化ポイント
  • サーバの信頼性・スケーラビリティ・パフォーマンスの向上
  • 運用管理機能の改善
  • Webサーバとしての機能強化
  • ディレクトリの拡張
  • セキュリティ
  • メッセージング
  • ASP対応(Dominoホスティング機能)


5.Dominoサーバーソリューション

Notesパーティショニングサーバ 
業務内容,トラフィックを分析し、分散Notesサーバを集約し、サーバ運用に関わる費用の削減を実現。     


UNIXサーバへのマイグレーション
ミッションクリティカルなプラットフォームとして適し、分散サーバの集約、パフォーマンス向上と安定稼動を実現。    

Notesサーバの二重化
ミッションクリティカルな業務に併せNotesサーバを二重化し クラスタリングの構成を採用。
(OSレベルでのクラスタリング ・ Notesクラスタリング)                               

webアプリケーションプラットフォーム 
Notesサーバをイントラネット用サーバとして運用する環境を構築。 
    

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